« フレッツ光導入記 | トップページ | 消えていくポイント・・・ »

2007/02/25

タワーオブテラー

Dscf0002 東京ディズニーシー・新アトラクションの「タワーオブテラー」に初めて乗ってきた。

さすがディズニーのアトラクションは、金のかけ方が半端ではなく、外観だけでもとてつもなく完成度の高い建物で驚かされる。中に入ると、わざと年月が経過したように見せている装飾品や建物がディズニーシーの本気さを感じされられる。

ディズニーのアトラクションは、だれでも楽しめるような工夫が随所になされ、このタワーオブテラーも例外ではないだろう。

しかし、ディズニーのアトラクションは、万人受けするように、怖すぎないようなつくりになっているというのは、当てはまらない。

私は、絶叫系は苦手なほうで、センターオブジアースでも恐怖心があったが、その比ではなかった。タワーオブテラーの後にセンターオブジアースに乗車したが、あまり怖さを感じなかった。

タワーオブテラーに関しては、前々から情報は得ていたので、だいたいどのようなアトラクションかは想像していたが、よくあるフリーフォール型の乗り物程度に考えていると、かなり驚かされる。

詳しいことは、実際に乗って知ってほしいので、ここでは記さないが、「ただ単に落下するだけではない!」

しかも、22人乗りのあの巨大エレベータが、あんな俊敏な動きをする事が、技術屋の私には、関心させられた。(実際の乗車中は感心している余裕はないが・・・)

いやー、上昇の怖さって、体感しないと分からないね。俗にいう放物線の動きは、あんなにも恐怖だとは・・・・(ツアーA)

あーこわ(汗)

|

« フレッツ光導入記 | トップページ | 消えていくポイント・・・ »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/35822/14042363

この記事へのトラックバック一覧です: タワーオブテラー:

« フレッツ光導入記 | トップページ | 消えていくポイント・・・ »